
DYCシリーズ 丼容器のご紹介
丼メニューを中心に
さまざまな用途で使いやすい設計とサイズ展開を備えた
DYCシリーズの丼容器をご紹介します。
中皿(セパレート)構造により、
具材とご飯を分けて盛り付けることができ、
見た目や食感を保ちやすい点が特長です。
牛丼・親子丼などの定番丼メニューから、
からあげ丼、ロコモコ丼、さらにはパスタなど、
幅広いメニューに対応できるシリーズ構成となっています。
DYCシリーズの特長
・中皿付き(セパレート)構造で、盛り付けがしやすい
・複数サイズ展開により、メニューに合わせた選択が可能
・本体・中皿・フタを組み合わせて使える汎用性の高さ
サイズ・構成について
DYCシリーズは、内容量や用途に応じて複数サイズをラインアップしています。
本体に加え、中皿やフタを組み合わせることで、
提供スタイルやメニュー内容に合わせた運用が可能です。